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【PR】写真を絵画風に自動で加工する「GoART」が面白い!

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【PR】写真を絵画風に自動で加工する「GoART」が面白い!

「Instagramに変わった写真を投稿してみたい。」

「普通の写真加工アプリに少し飽きてきた。」

そんな方に向けてご紹介したいアプリが「GoART」です。

「GoART」はタップするだけで写真を絵画風に加工してくれる無料アプリです。

百聞は一見にしかず。

ではさっそくみてみましょう!

GoARTはココがスゴイ!

絵画のような写真に自動で加工

「GoART」は加工したい写真を選んでフィルターをタップするだけで、絵画のような写真に自動で加工してくれます。

さっそくやってみましょう。

アプリを開くとこんな感じの画面が表示されます。

「CAMERA」と表記されたアイコンをタップすれば、その場で撮影した写真を加工できます。

今回は「ALBUM」と表記されたアイコンをタップして、スマホに保存された写真から加工したい写真を選びます。

加工したい写真を選択すると「編集ページ」に移動します。

ここまでくればもう簡単。

下に並んだフィルターから好みのものを選んでタップするだけで、写真の加工が始まります。

好きなフィルターを選んでタップすると加工が始まります。

10秒ほどで加工が完了しました。

ス、スゴイ。

あとは右上のシェアアイコンをタップして。

「SAVE」と表記されたアイコンをタップして、スマホに保存するなりすれば「Instagram」などに投稿できます。

また、FacebookなどのSNSにもここから共有できます。

30種類のフィルターが無料で使える

「GoART」には30種類ものフィルターが無料で使えます。

されに、毎週2種類ずつ新しくフィルターが追加されますのでバリエーションに困ることはないですね。

ここで個人的に好きなフィルターをいくつかご紹介します。

フィルター:「BYZANTINE」

フィルター:「EXPRESSIONISM」

フィルター:「POP ART」

フィルター:「UKIYOE」

フィルター:「SKETCH」

ロゴが気になる方はブラウザ版を

アプリで加工すると、加工した写真の右下に「GoART」というロゴが入ります。

ブラウザ版の「GoART」を使って加工すれば、一部のフィルターはロゴが入りません。

緑色のダイヤマークがついているフィルターはロゴが入りますが、何もついていないフィルターにはロゴが入りません

ロゴが気になるときは「WEB版」を使うという選択があるのは嬉しいですね。

「GoART」WEB版で加工した写真

フィルター:「Metaphisics」

GoART(WEB版)はこちらから↓

GoArt | Fotor

おわりに

世界で5,000万件以上もダウンロードされている無料画像加工アプリ「fotor」を開発している会社が作っているアプリだけあって、今後の進化がますます楽しみです。

周りのInstagramユーザーを驚かせたい方はぜひ無料の加工アプリ「GoART」を使って写真を加工をしてみてはいかがでしょうか?

GoART(iOS)はこちらから↓

GoArt – Art Photo Editor – Chengdu Everimaging Science and Technology Co., Ltd

GoART(Android)はこちらから↓

GoArt
GoArt
Developer: Everimaging Ltd.
Price: Free+

GoART(ブラウザ版)はこちらから↓

GoArt | Fotor

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この記事を書いた人

こじりょー

こじりょー

「コジカメ@Tokyo」の運営者。フォトブロガー。2016年8月に一眼レフを購入してから写真撮影の面白さに目覚める。「東京で写真撮影をおもいっきり楽しむ方法」をテーマに情報を発信しています。
【撮影機】
一眼レフ:EOS-KISS-X80
レンズ:SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO